Re:file(リファイル)
 暇つぶしにどうぞーヽ(>。<*)ノ







カテゴリ - 衝撃系

 【インド】3歳の娘を抱いて線路に横たわる母親 電車に撥ねられ死亡


0GB★ 2018/08/13 14:40 18件 3736pv 




 2018年8月3日、インド・マハラシュトラ州・ムンバイ市・バヤンダー駅で、24歳の母親が3歳の娘を抱いて線路に横たわり、電車に撥ねられて死亡する事故が起きた。


Woman and Kid Commits Suicide by Train



地元警察は女性の自殺の動機など調査したところ、夫から虐待を受けていたことがわかった。

夫は日常的に妻に暴力を振るい、虐待を繰り返し、自殺に追い込んだとして、警察は夫を逮捕した。


72pt
50pt



記事URL
ピックアップ記事
コメントする検索画像一覧
1名無しさん 2018/08/13 14:52

娘は可哀想だろう

56pt
8pt
2名無しさん 2018/08/13 14:52

かわいそうやな(;_;)

64pt
21pt
3名無しさん 2018/08/13 14:53

自殺に追い込むために
暴力を繰り返したかも

44pt
18pt
4名無しさん 2018/08/13 14:58

結婚して子供いるなんて日本なら勝ち組なのに

33pt
27pt
5名無しさん 2018/08/13 15:01

レイプされたんか?

32pt
13pt
6名無しさん 2018/08/13 15:03

インドも闇が深いよな

38pt
9pt
7名無しさん 2018/08/13 15:15

奥さんは美人だし子供も可愛いのに残念でなりません

21pt
13pt


8るい 2018/08/13 15:16

娘を道連れにするしか方法がなかったんじゃない?
置いてけばその娘が酷い虐待を受けただろうし…

22pt
15pt
9マイハタ◆eBQKvv9a0c 2018/08/13 15:56

娘は死にたかっただろうか?
勝手に判断して道連れにするのはエゴとしか思えねぇだ

とりあえず旦那も線路に置いておこう

25pt
10pt
10名無しさん 2018/08/13 16:23

まともに考えるなら、自分にとっての加害者に対し物理的に復讐するのが当たり前だが、日本でもイジメだとかで復讐せずに自分を殺害してしまう事で加害者を図に乗らせてしまう罪な結果が多いな。復讐するは我にありやで。死んだら負け。

15pt
3pt
11名無しさん 2018/08/13 17:56

夫がクソだったとしても
子供を巻き添えにするな!

22pt
7pt
12名無しさん 2018/08/13 20:18

子供を残して死んだら、今度はその子供が虐待の対象だろうからなぁ
かといってインドでは離婚なんて選択肢は実質ありえない
母子共に苦痛から解放されるにはこの方法しかないと思い至ったのだろう
残念ながら親族が暴力亭主とのお見合いをセッティングした時点で詰みですわ

15pt
1pt
13おちんちゃん 2018/08/13 20:45

色んな意見があるだろうけど、娘を置いて逝けないほど夫がクズだったんだろ。
3歳なら連れていく方に愛情を感じる。可哀想な母娘。

15pt
5pt
14名無しさん 2018/08/13 21:02

暴力してる旦那の実家の奴らって絶対そいつを悪く言ったり注意をうながすことしないから。

これ本当の話しだが日本でも暴力振るう旦那のお里に戦時中の在日朝鮮韓国人がいてその血を受け継いだ奴ら酷いことしてるよ。

知らずに結婚したら最悪だよ。
これから結婚する人達はよく調べてから籍入れろ。

6pt
3pt


15名無しさん 2018/08/13 21:53

ちょっとこれはむごい

5pt
4pt
16名無しさん 2018/08/14 19:01

最近キモヲタを付き合うよりイケメンのDVの方がマシ的なバズツイ見た気が・・・

3pt
0pt
17名無しさん 2018/08/14 19:11

なんで罪のある旦那を殺さず、罪のない娘を殺すのか分からない。

自分が死ぬと決めるのは自由だが、それで旦那に子供を残せないにしても、引き取り手を探すことぐらい出来るはずだ。
どんな理由があろうとも大好きなママに殺される娘の気持ちを考えろよ。
これから色んな楽しいことが待ってたのに、母親の一存で奪われるなんて許してはならない。

1pt
2pt
18名無しさん 2018/08/18 06:59

死んだ後の動画早く

1pt
0pt
PREVNEXT


WATCH-LIST(ウォッチリスト) 新着記事
話題の記事


関連検索ワード
 インド 線路に で検索
関連トピック


全カテゴリ - 新着トピック順


スレッド一覧へ戻る TOPへ戻る