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カテゴリ - スポーツ/格闘技
 【サッカーW杯】ポーランド戦0-1で日本敗北、時間稼ぎで決勝T進出 会場大ブーイング
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2018/06/29 03:22 242件 64213pv
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時間稼ぎで決勝T進出を決めた日本代表・西野監督「本意ではないけど成長していく中での一つ」
ネットでは賛否の声が。



日本代表、世紀の“茶番”に英解説陣から総スカン「次のラウンドでボコボコにされればいい」
日本代表はポーランドとのロシア・ワールドカップグループリーグ最終戦に敗れながら、フェアプレーポイントにより、決勝トーナメント進出を決めた。しかし、この戦い方に英『BBC』の解説陣から強烈な反発を受けている。
日本はポーランド戦の後半、セットプレーで先制を許す。同時刻キックオフの他会場でコロンビアが先制し、そのまま試合が終了すれば、セネガルと警告数の差で2位通過が可能だったため、攻撃に出ることはせず。1点を奪いに行くことなく、敗れた。
アナリストを務めるマーク・ローレンソン氏は、フェアプレーポイントにより順位決定について否定的な見解を示した。
「結局はとても残念な試合となり、茶番に変わった。もっとワールドカップで順位を決める良い方法があるはずだ。抽選? いやノーサンキューだね」
一方、元北アイルランド指揮官のマイケル・オニール氏は、西野朗監督が選んだ消極的な戦術に信じられないといった様子だ。
「監督として他のチームの試合結果に全てを委ねるのは唖然とさせられるね。日本にはここまで良い意味で少しスポットライトが当たっていたが、私は次のラウンドでボコボコにされるのを望んでいる」
元エヴァートンの選手であるレオン・オズマン氏も同様に日本の戦い方を口撃した。
「日本は良くない出来だった。6人のメンバー変更がそうさせたのだろう。西野監督は明らかにコロンビアが勝つことを期待し、重要な選手をベンチに置いたままにした」
「長谷部が入り、試合をスローダウンさせた。彼はイエローカードの差で突破できることを味方に伝えたのだろう。最後の5、6分は…。両チームとも下がり、ボールを奪おうとしなかった。本当に残念な結末だよ」
「本当に最後の10分は恥ずかしいような展開だった。ワールドカップでは見たくなかったし、茶番だよ」
↓全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00010017-goal-socc
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65名無しさん
2018/06/29 17:47
ロシア・ワールドカップのグループH第3節、日本はポーランドに0−1で敗れた。フェアプレーポイントの差で、 かろうじてセネガルを上回るという薄氷の勝ち上がりだったが、これについてイギリスメディアは疑問符の付く論調で報じている。
イギリス『ガーディアン』は「日本はポーランドに敗れたにもかかわらず、ベスト16へこっそり忍び込んだ」という見出しで、次のように伝えた。
「日本はセネガルと同じ勝ち点、同じ得失点で並んだが、2枚のイセクシーーカードの差で勝ち上がりを決めた」
「0−1とリードを許した段階で、日本はH組脱落の可能性が高まった。
だが、コロンビアのジェリー・ミナがセネガルから得点したことで、このままでも勝ち上がる条件に達したことを自覚したようだ」
そして終盤の試合展開については「日本は最後の数分、ボールを回すことに集中し、ポーランドが攻め上がらないような試合運びを見せた。
他力本願の状態だが、なんとか勝ち上がりを手にしている」と述べ、終盤で0−1での黒星を狙ったことについて、皮肉交じりに伝えている。
また、アメリカの『ワシントン・ポスト』は「日本は最後の10分、とにかく保守的なプレーを見せた。
それは醜いものだったが、効果はあった」と、終盤に流したプレーについて“醜いものだった”と強調している。
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2018/06/29 17:47
ロシア・ワールドカップのグループH第3節、日本はポーランドに0−1で敗れた。フェアプレーポイントの差で、 かろうじてセネガルを上回るという薄氷の勝ち上がりだったが、これについてイギリスメディアは疑問符の付く論調で報じている。
イギリス『ガーディアン』は「日本はポーランドに敗れたにもかかわらず、ベスト16へこっそり忍び込んだ」という見出しで、次のように伝えた。
「日本はセネガルと同じ勝ち点、同じ得失点で並んだが、2枚のイセクシーーカードの差で勝ち上がりを決めた」
「0−1とリードを許した段階で、日本はH組脱落の可能性が高まった。
だが、コロンビアのジェリー・ミナがセネガルから得点したことで、このままでも勝ち上がる条件に達したことを自覚したようだ」
そして終盤の試合展開については「日本は最後の数分、ボールを回すことに集中し、ポーランドが攻め上がらないような試合運びを見せた。
他力本願の状態だが、なんとか勝ち上がりを手にしている」と述べ、終盤で0−1での黒星を狙ったことについて、皮肉交じりに伝えている。
また、アメリカの『ワシントン・ポスト』は「日本は最後の10分、とにかく保守的なプレーを見せた。
それは醜いものだったが、効果はあった」と、終盤に流したプレーについて“醜いものだった”と強調している。
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